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1.三波石峡のみち

ルート紹介

下久保ダム三波石峡公園の紅葉
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2006年11月25日[土]撮影

交通

  • 出発点(夜沢(よさ)・保美濃山農協前バス停)
    15:56発のバスの時刻まで1時間半があったので、群馬県34コース・桜山のみちから続けて歩きました。
    ここでやめる場合は、下記の日本中央バスの時刻表をご参照ください。
  • 終点(登仙橋バス停)
    平日だと16:40鬼石(おにし)行きのバスがあったのですが、土・日祭日のため、18:00までバスがありませんでした。
    保美濃山農協前を通るバスのほうが1時間に1本あったので、そちらのバス停まで歩きました。
    途中、『道の駅 上州おにし』で買い物をし、万福寺入口バス停17:05発のバスに乗り、JR新町駅に向かいました。
    ※2007年4月1日にバスの時刻が変わりました。
    日本中央バス時刻表へ
  • 料金(No.1+No.34):(ホリデーパス)2,300円+(熊谷駅~新町駅)480円×2+(日本中央バス・新町駅~保美濃山農協前)870円+(万福寺入口~新町駅)700円=4,830円

距離・時間

  • 出発~14:28  24,709歩
  • 到着~16:14  33,949歩 
  • 全長 5km 1時間46分 9,240歩

トイレ情報

  • 夜沢(よさ)=保美濃山農協前バス停近くのトイレ
    バス停からそのまま進むとカーブ手前に左に入る道があります。 そちらを入ると右側に水洗トイレがあります。
  • 下久保ダムのトイレ
  • 三波石峡駐車場のトイレ

間違いやすい場所

  • 保美濃山農協前バス停を降り、カーブ手前を左に入ります。
    地図上では、自然活用管理センターに寄るように書いてありますので、細い道を登っていくと、『関東ふれあいの道』の大きな看板がある場所に着きます。
    次の活用センター入口のバス停で降りると往復しなくてもよいようです。
  • 自然活用管理センターまで行ったらもとの道にもどり、神流(かんな)湖周辺の遊歩道を歩き、ボート場から舗装道路に出て歩きますが、地図上は、湖畔を歩けるように見えます。
    道路が水没しているところがあるので、以前は歩けたのかもしれません。
  • トンネル前を右に曲がり下久保ダムの方に曲がるのですが、指導標が、木の中に埋もれているので見つけにくいかもしれません。
  • 下久保ダム下(=三波石峡上)の公園で、歩きながら話していたら、近道のほうに指導標がありました。

感想

  • ♪秋の夕日に~照る山もみじ~♪というように同じ風景でしたが、朝日の中で見たもみじより、午後になってから、夕日に映えるもみじのほうがずっとステキでした。
  • 三波石峡も初めてでしたが、水の色が緑色に段々濃くなっていくのが幻想的でした。
  • 冬なので、陽が暮れるのはアッというまです。
    『道の駅上州鬼石』に入るまでは明るかったのに、買い物をして外に出たら真っ暗でした。
    水車も止まっていて、購入した草餅を食べながら、バスを待つ10分間はとっても長く感じました。(あるこ)

写真

プチ・アンケート

歩いてみていかがでしたか? (歩いてみた感想や、今後歩く人のために参考になりそうなことなどコメントしていただけたら幸いです。)

#q11e2_kcaptcha(順調に歩けた?[::RADIO::##CHECKED:1:はい##2:迷った])

1:はい三波石渓側から歩いて来た場合、至自然活用センターの最後の指導標通りに左に折れると下草が深い竹薮に入ってしまいますので、無理せず国道に迂回する方が良いと思います。無理に強行突破したら衣服が草の種だらけになってしまいました。(笑)(Pei-Saさん、いつもコメントありがとうございます。あるく)Pei-San 2007-11-19 (月) 19:59:25

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Last-modified: 2009-11-15 (日) 22:03:11 (2931d)