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歩くときのコツを集めてみました。皆様からもご意見をお待ちしております。
<目次>

歩数計の歩数を地図に書き込みながら歩くと迷いにくくなる

地図を見ながら歩きなれている人は、距離の縮尺を見ながら「xxメートル歩いたあたりでどちらに曲がる」といったことが読めると思います。でももっと手軽に歩く精度を高めるためには、歩数を地図に書き込みながら歩くことです。「だいたいxx歩ぐらい歩くと右に曲がる」といったことがだんだん読めるようになります。地図の等高線の密度を見ながら「2割り増しになるな」といった感じが分かるようになるまで、そんなにかかりません。

全般にマップに記載の時間よりも2,3割長くなります

実際に各名所に寄ったりすると、コースから1km程度はなれたところまで歩くようなことが時々発生します。昼食もとりますし、写真も撮ったり、説明板を読んだりしてじっくり鑑賞するとマップに記載されている時間よりもずっと時間がかかります。2,3割多めに予定しておいたほうが良いでしょう。

最寄の駅までの移動や途中の路線乗換えで

  • ホリデーパス(JRホリデーパスのページへ)
    首都圏にすんでいて、週末(土日)歩く方は、ホリデーパス(2,300円)が使える場合がありますので、うまく利用しましょう。エリア外であってもエリアの最後の駅から目的地まで乗り越しで精算するとトータルで安く済むことも多いです。それとこのパスがあると区間内の駅で自由に外に出られるのはとても便利です。乗り換えの時間が20分以上あいてしまうこともあります。そのときには、途中の駅やその周辺でおいしそうなものを購入して帰るのも楽しみの一つかもしれません。
  • スイカカード(JRのスイカが使える駅のページへ)
    2005年ごろは地方では使えなかったスイカですが、2009年に入りほぼ関東全域で利用可能になりました。臨時で使用される駅などではごく稀に使用できないところもあるようです。そういう場合は、スイカを利用して電車に乗った場合、降りる駅の改札で残額を現金で支払って精算することになります。そのときに、窓口の人に「精算証明書」を渡されます。それを持って、次にスイカの使える駅で出るときに、窓口で係りの人にお願いして出場処理をします。それをしないでスイカを使おうとすると”キンコン”と改札で鳴ってしまいます。
  • まったくの無人駅では「乗車証明書」が取れるようになっていますので、それを忘れずに持ってホームに入ってください(自動券売機はほとんどありますが、、)。
  • 乗換駅での途中下車
    ローカル線の乗換には20分程度の待ち時間が良く発生してしまいます。そのような主要な駅では、改札の係りの人に相談すれば、途中下車のはんこを押して外に出してくれます。千葉駅のような駅でもそうです。せっかくいろいろな場所に来ているのですから、まずは駅員さんに相談して駅前なども少し歩いてみたりするのも良いと思います。
  • 帰りの電車のおよその時間帯を見ておく
    戻りの時間をある程度想定して、毎時何分ぐらいに電車が来るか時刻を見ておくと便利です。午後、2時から4時ぐらいまでは上り電車の数は結構少ないことが多いようです。せいぜい2,3本ぐらいで、極端な場合1本しかないような場合もあります。毎時何分ぐらいに来るか、駅によってほとんど決まっていることが多いので、iモードで調べるのでも良いですが、知っておき、歩くペースや、どこまで足を伸ばすかを後半は意識しながら歩くと効率よく進めることができます。

服装に関して(日焼け対策、風対策、靴下)

  • 日焼け防止
    • 帽子
      帽子は必須です。日焼け帽子という意味では、ふちの大きな帽子がよいですが、風が吹いたりしたときや、木々の間を抜けるときに何かと不便なことも多いです。普通のふちなし帽子でも次項のハンカチを組み合わせれば直接的な日差しは避けることができます。
    • ハンカチ
      大きいハンカチを三角折したものを帽子に入れて、両側にたらすなどの方法をとったほうがよいでしょう。(私は、大判のハンカチを使ったり、伊右衛門のお茶のおまけについていた緑の手ぬぐいを帽子の周りにたれ状にまわしてかぶったりします。手ぬぐいって古風ですが、薄くて悪いくないです。)
    • サングラス(またはダテめがね)
      できればサングラスか、ダテめがねでもよいからメガネをかけたほうがいいです。通常のメガネレンズ(光学ガラスでもプラスチックでも)は400nmより短い紫外線をほとんど通しません。紫外線が目に入ると、その刺激により全身でメラニン色素を作るための準備が進みますので、いっそう日焼けしやすくなります。めがねをかけている人が色が白いのはこの効果が多少入っています。暑いときにはつらいのですが、、。
    • 手袋
      デパートに行くと、下記のような紫外線対策用の手袋を売っています。私たちは新宿駅南口の高島屋1階の売り場で購入しました。ハンカチとか靴下とか傘とかを売っているところにありました。
      IMG_8359_resize.JPG
    • 長袖・長ズボンの服装
      山登りでは、リュックを背負っている背中がかなり濡れてしまいます。とくに7月〜9月のウォーキングの汗は半端ではありません。冬でも登っている間結構汗をかきます。とくにアンダーウェアなどは、綿100%のものは避けるようにしてください。ポリエステル、キュプラなどの吸水性・速乾性素材が少なくとも30%、できれば60%以上入っているものを選ぶようにしましょう。麓に降りて駅などで着替えられれば良いのですが、それにしてもその間ずっと気持ち悪い思いをします。ポリエステルと聞くと、なんとなく人工ものという感じで印象が悪いかもしれませんが、さらっとしていて、駅に着くころには乾いてくれますので大変助かります。日焼けが気になる人は長袖の薄いタイプのものがよいでしょう。
      9月の後半ごろから翌年の5月いっぱいぐらいまでがウォーキングシーズンです。山歩きが多いので、常に長袖・長ズボンのスタイルです。紫外線対策の意味だけではなく、虫刺されなどを避けるためにもこのスタイルが安心でしょう。最近のスポーツウェアは通気性も良いので、そういったスタイルでも良いかもしれません。ただ、海山では風が強くて、体を冷やすことが多いのでウィンドブレーカも念のためもっていったほうが無難です。
  • 川や海沿いのルートを歩くとき
    川や海沿いでは、風が強いことが多いです。気温がそれほど低くなくても、かなり体感温度が下がります。フードつきのウィンドブレーカや冬であればジャンパーがあるととても助かります。
    私たちも利根川沿いに1月下旬に歩いたときには、台風並みの風速10m〜15mぐらいの風がずっと吹き付けていて、前傾姿勢で風に逆らいながら歩いたのですが、頬が突っ張るぐらい冷えてきて大変でした。
  • 足の指先が痛くなる人はまず靴下を疑う
    距離の長いところでは、30,000歩以上歩きます。運動靴などではそれなりに慣れたサイズを知っていると思いますが、1時間程度ではまったく痛みがないからといって、長時間でも問題ないとは限りません。長時間歩くとつま先が痛み出すような場合は、靴ではなく、靴下が原因ということがとても多いのです。登山靴をはいて、足首で止めていてもつま先が痛くなるような場合、靴下のほうが問題ありということも多いです。
    靴下は、できるだけやわらかく伸びる靴下を利用したほうがよいです。もし、靴下を履いた時点で足の各指をちょっと動かしてみて、爪に突っ張った感じがあるようでは、その靴下はよいとはいえません。
    そのような場合は、いったん靴下を脱ぐようにつま先方向に引っ張り、つま先に余裕を持たせたまま靴を履くようにしましょう。もし、靴を履くときに、靴下がかかと方向に引っ張られてつま先に余裕がなくなってしまうようでしたら、次のようにしてください。
    まず、つま先側に1,2cmぐらい引っ張り出します。さらに足の親指と人差し指の間にその余裕のある部分を入れます。そして両方の指で、つまんだ部分を挟みながら靴を履きます。柔らかい靴下でしたら指の間に挟んだままで歩いていても慣れれば特に邪魔にはなりません。つま先側に体重がかかったときもその指の間にある部分で吸収されるため、指の爪に負担がかからず長時間歩いても大丈夫になります。

持ち物

<必需品>

  • カメラ
    各コースのチェックポイントで撮影するために必要です。デジカメや携帯電話でも問題ありませんが、電池切れには注意しましょう。
  • 関東ふれあいの道のマップ
    各都道府県から無料(県により有料)で送ってもらえるルートマップが必要です。各分岐点や方向が変わる場所には原則として指導標識があります。しかし、工事などで取り外されていたり、別の看板や、珍しいものに目を引かれていると見逃してしまったりすることがあります。地元の方に聞いても「関東ふれあいの道」をご存知でない場合が非常に多いのです。目的地を言って道を聞くと、車の通り広い通りを教えられるため、ふれあいの道の良さである穏やかなよい道を通ることができなかったりします。
  • おにぎりなどのお弁当と飲み物
    駅前にコンビニや売店のない場所も多いです。またちょうどお昼時にコンビニの近くとは限りません。遠隔地では無人駅ということもあります。もし持たずに出かける場合は、乗換えの駅までに購入しておいたほうが無難です。結構疲れますので、ちょっと元気を出せるようにチョコレートやキャンディーなども好みに応じて持って行きましょう。疲れてきたときやこれから疲れそうなときに甘いものをとると元気が出ます。もちろん糖分の入っている飲み物でもかなり効果を実感できます。

    飲み物は、個人差がありますが、冬で500ml少なくても一本ぐらい、5月以降から夏は少なくても二本あったほうがよいでしょう。トイレが近くなるからといってあまり水分を取らないのは体によくありません。とはいってもどうしても心配なのは確かですので、先が読めるところに来たら多少多めに水分を取って不足を補うようにしましょう。

    出かける日の朝食時にいつもよりコップ1,2杯分ぐらい多めに水分を取り、現地の最寄り駅までに数回トイレを済ませるだけでも、水分欠乏によるどろどろ血を多少改善する効果は期待できます。

<あったほうがよいもの>

  • 帽子、ハンカチ
    天気の良い日に歩きますので必需品だと思います。ハンカチは日よけになるようなものを持っていくと良いでしょう。
  • ティッシュペーパー
    花粉のシーズンや、冬は必需品ですね。私は冬もポケットティッシュ5,6個なくなるほどでしたので、ボックスごとリュックに入れて持ち歩きました。
  • 滑り止め用のストッキング:氷結や水辺のぬめりでの転倒対策
    冬は石の上が凍っていることがあります。また、海沿いのウォーキングでは、青海苔が生えていて滑って転倒することがあります。このような危険を避けるためには、だぶだぶの靴下を靴の上からはくととても効果があります。古くなったタイツの先を切ってはくとか、ストッキングを靴に縛り付けるように巻くのでもよいと思います。転ばぬ先のストッキングでしょう。

歩く姿勢は自分にあった歩き方で

若々しく歩くのが自分に適しているとは限りません。よく「ひざを伸ばし、かかとから下ろす」といった記載があります。これは見た目にすっきりと歩くためにはよいかもしれません。しかし、ひざを伸ばしきるのは、結構危険です。ひざを痛める危険性があります。きびきびと伸ばす場合、その速度の二乗に比例してひざ関節への負担が増加します。もともとひざをいためたことがあるような人にそういった歩き方はちょっとリスクが大きすぎます。関節を保護するためには、見た目にこだわらず、ややひざを曲げ気味に歩くほうがよいのです。なんといっても無理をしないで、ずっと長年歩けることのほうが、見た目より大事です。

靴:怪我なく歩くために

  • やっぱりウォーキングシューズ
    反射神経のよい人でも、疲れてくると枯葉に隠れた小石が転がったりして、足首をくじくことがあります。そういうときに足首付近までカバーしてくれるような、ウォーキングシューズがよいです(file管理人のクツ)。全く防げるというわけではありませんが、運動靴などよりもずっと軽症ですみます。山奥での足首の捻挫では、降りてくるまでとても大変です。備えあれば憂いなしですね。また、ウォーキングシューズや登山靴は、裏側もしっかりしているので運動靴などよりもずっと疲れません。さらに、これらの靴は、紐で止めている部分が足の甲だけでなく、足首まで上がっていますから、いつもよりもゆったり目の靴を選んでも、中で足が動きにくくなっています。下り坂が続いても指先への負担がとても少ないです。ちょっとむくんでも、厚めの靴下を履いても大丈夫なサイズを選んでください。私の場合、靴下を履いて一番前まで持っていったときにかかと側が少し空いているぐらいのものを選びましたが全く問題ないです。一つ下のサイズでは、わずかですが足の薬指辺りが少し触れている感じが分かったのであえて大き目を選択しました。これが正解でした。
  • 靴選び
    時間をかけてなじませた靴を利用してください。全体が革製のウォーキングシューズは、新いうちよくマメができたりしますが、5,6kmを4,5回歩けば、馴染んできます。馴染んでくれば、革靴も大変良いものです。どのような靴でも新しいときには、4,5kmを5,6回歩いてから、10kmぐらいの本格的なコースを歩くといった感じがよいでしょう。新い靴の調整コースは「歩いてみよう」がちょうど良い程度の距離です。
    本格的に起伏のある山道を道を歩く時には、ごっつい感じがしますが、足首ぐらいまであるトレッキング用のシューズがよいです。ねんざなどしにくくなります。
    初めて、くるぶしまでの深い登山靴を履くと、くるぶしが擦れて痛くなることがあります。これも、4,5kmの距離を5,6回歩きながら調整する必要があります。ここで注意が必要です。痛いからといってひもをゆるめ過ぎると、足の前方部分が緩く広がり、足と靴がゆるゆるで動きやすく、逆にくるぶしが靴に擦れ安くなって、痛みやすくなることもあります。 靴ひもである程度締めたほうが、靴の前方部分で両側から包む部分がフラットな角度で引き寄せられるため、くるぶしに当たる角度が思ったよりも上手く合って、痛みが少なくなることがあります。 また、上下方向の位置によりますが、くるぶしに対して十分低いところでいったんひもを縛ります。それで足の甲側の締め具合が、足首側に伝染しないようにして縛ることができます。くるぶし部分が靴自身で膨らむような感じになるように、緩急つけて縛ることができます。このあたりは試しながら感覚をつかんでいくしかないかもしれません。
  • 足をくじく・転倒などの原因には
    特に下りは注意しましょう。登りのように、足をついてから体重がかかるまでの時間が0.5秒ぐらいかかる場合は足の裏の異変に気づいてすぐに対処できます。しかし、下りでは、足の裏がついてから0.1〜0.2秒ぐらいで全体重がその足に乗ってしまいますので、回避しにくくなります。疲れてくると一層回避できなくなります。一度くじいてしまうと、その後残りを降りるのは大変です。以下に足をくじいたり、転倒の原因となるものの典型的な例をあげておきます。
    • 小石を踏んで転がる
    • 丸く短い小枝を踏んだときに転がる
    • 前足で踏んだ枝の反対側が上がり、後足を引っ掛けてしまう
    • 木の葉の多いところで、木の葉に隠れた地面の凹凸が見えず足をくじいてしまう

家に帰ったら衣類は洗濯、洗えないものは家に入る前によくたたく

歩いていると、くもの巣にもよく引っかかりますし、足元には小さな昆虫やダニ(ほとんどは無害ですが、地面には小さなダニがたくさん生息している)などが付着します。汗をかくので当たり前なのですが、衣類は洗濯しましょう。クツやジャンパーなども、家に入る前によくたたいから家に入れましょう。できれば、ハンガーにかけて日に当てて干してからたたいたりすると一層よいです。

些細なことですが、、

  • 食べ物も記念に写真に撮ると楽しい思い出になる
    その土地ごとにおいしいものを食べたりします。せっかくですから、写真を撮りましょう。あとで見ていると結構楽しいものです。しかし、食べ物を目の前にすると、写真を撮り忘れるんですよね、、。いつも食べきってから気づきます。あなたはどうですか?

コース内に山がある時には気圧を利用した高度計つきの時計があると便利

今年(2007年)の夏、南アルプスの光(てかり)岳に上るので、Casio製のProtrekを購入しました*1。この高度計は相対高度なので、その日の気圧で高さ(標高の表示)が変わってしまうのですが、登山口の高さなど地図などでわかると、その差を記憶しておいて登れば、あとどれぐらい登らなければならないか、よくわかります。関東ふれあいの道では、踏破するまでたいがい1回しか歩きませんので、どれぐらいの高さのところを今歩いているか風景から予想することは難しいです。その点Protrekを購入してから、あと高さにして300mのこっている」「あそこから100m上がった」という感じで心理的にすごく楽になりました。道具をいろいろと使ってしまうと楽しみがなくなるということもありますが、自分がどのあたりにいるということを把握しながらペース配分ができて、元気に登り切るという意味で役に立つ道具でしたのでご紹介しておきます。(2007/11/07追記)

主な説明板と標識

都道府県ごとに指導標識のデザインは違っているようです。主なサインの形状を掲載しておきます。

説明板:

出発点の説明板各所の説明板
KIF_1001_resize.jpgKIF_1007_resize.jpg

標識:標識には下記のような種類があります。

指導標識1(千葉県)指導標識2(千葉県)
KIF_1026_resize.jpgKIF_0927_resize.jpg
指導標識3(千葉県)
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石の標識:

石の柱距離を入れた石の標識
KIF_1428_resize.jpgKIF_0879_resize.jpg

指導標識の探し方

指導標識はちょうど角を曲がった後など、今歩いている道路から見えないことがあります。そのため、そろそろ標識がありそうだと思ったら(これがほとんどわかりませんから「常に」といったほうがよいですけど)、早めに分岐点で周りを確認する必要があります。
特に大きな分岐点だといろいろな別の看板があり、その看板に目がいき、その下とか、裏側にあるのに気づかないことがあります。十分に注意して進んでください。(そう思っているのですが、変わったものに目を引かれているうちに見逃してしまいますね。みちのどちらを歩いているかによって、見逃してしまうことも良くあります。地図を元にルートがあっていれば標識は一部気づかなくてもよいのですが、、。)

指導標識の見方

下記の標識を見たら下段に表示してある「鉾先神社」(ほこさきじんじゃ)(標識の「鉾」の文字は間違えています)は、どちらに進むかわかりますか?

KIF_0817.JPG

この指導標識は十字路の右手奥側の角に立っていたものです。手前側から来て、まっすぐに進むと「熊野神社」へ、逆に手前側(すなわち今、来た方向)に戻ると「昭和の森」に行くことを示しています。
それでは「鉾先神社」はどちらの方向でしょう?右でしょうか?

答えは「左」です。
狭い道路のため、道路側に標識が飛び出さないように取り付けてあります。
方向を示しているのは、標識の縦の辺が斜めにカットしてある方向です。「鉾先神社」の標識で斜めにカットしてあるのは向かって左側です。これは、左側に進めということを示しています。公式マップがあれば心配はないと思いますが、マップをいただく前で、こういったことを良く認識していなかった私たちはこの付近を30分程度歩き回り、もう一度戻って良く見て初めて気づきました。近所の人に聞いてもあまりこれらのルートを意識している人は少ないため、わからないことが多いです(ちなみに漢字が間違っていたのでいっそう伝わりませんでした。)

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*1 有楽町ビックカメラでPRW-1000Jという製品が型落ちしたということで19,000円ぐらいでした

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Last-modified: 2009-11-15 (日) 22:02:33 (2931d)